薬剤師としての面接のトレーニングで勝ち取った転職先

志望動機書の書き方からサポート

就職のときにも苦労した志望動機書の書き方からサポート今の職場を辞職して

そこで薬剤師用の面接のトレーニングを行ってもらえれば、失敗を繰り返さなくて済むだろうと考えたのです。
そのことをエージェントに打ち明けてみると、さも当然のようにサポートをしてくれるという話になり、喜んで仕事の斡旋を受けて応募する段階になりました。
行ってくれたサポートは志望動機書の書き方からでした。
いかにしてアピールするか、ネガティブな面を見せないかということを具体例をもって教えてくれて、さらには添削まで行ってくれました。
そして、履歴書の添削も受けてみると、いかに自己PR力がなかったかがよくわかり、初めからエージェントに話を持ちかけていれば良かったと思ったほどです。
自分に最も足りていなかったのはポジティブな表現のみを使用するという点であり、どうしても少しネガティブな表現を使ってしまいがちでした。
その点を意識するようにするだけでもアピール力のある文章が書けるようになったのです。